高知県の吉井一郎先生はリウマチをとおしての友人であり、師匠です。
このたび、International Journal of Rheumatic Deseaseにご自身の研究が採用され、
雑誌掲載されました。

内容は難しいですが、リウマチの活動度を示す、CRPの値が、
リウマチの疼痛のコントロールに重要な役割をはたしていると述べています。
以下は論文の要約です。
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